5,000円以上の各種化粧品をご購入で送料無料!

春なのにまだ肌が乾燥する……今すぐ始めたい“うるおいケア”

春なのにまだ肌が乾燥する……今すぐ始めたい“うるおいケア”

春なのにまだ肌が乾燥する……今すぐ始めたい“うるおいケア”

「花粉が飛び交うシーズンは必ず肌が荒れる……」といったお悩みを抱えていませんか?
 もしかしたらその症状は、花粉症皮膚炎かもしれません。花粉が原因の肌トラブルの場合、適切な対策をすることでつらい症状を和らげることができます。今回は、花粉症皮膚炎の症状や発生のメカニズムを、予防に効果的なケア方法と一緒に見ていきましょう。

春の乾燥肌を引き起こす原因とは

紫外線

紫外線は日焼けやシミを招くだけでなく、肌の乾燥の原因にもなります。肌表面の炎症を引き起こすことで肌のバリア機能を低下させ、水分が蒸発しやすい状態にしてしまうのです。
春の紫外線量は、残暑が厳しい9月頃と変わらないといわれています。「まだ春だから紫外線対策をしなくても大丈夫」と油断していると、うるおいの足りないカサカサ肌になってしまうでしょう。

気温や環境の変化

春は昼夜の寒暖差が激しく、学校や会社などでは環境が大きく変化する時期ですよね。実はこのような気温や環境の変化が、肌のカサつきを引き起こす一因になります。 自覚をしていなくても知らぬ間に心身のバランスが崩れ、肌の保湿力が低下してしまうのです。「普段は普通肌だけど、春はなぜか敏感肌になってしまう」という方が多いのも、このような変化が関係していると考えられます。

春におこなうべき乾燥肌対策

保湿ケアを十分に

春の乾燥トラブルを防ぐためには、まず何より肌の保湿が重要です。たとえ温かくなってきても油断せず、冬と同じような高保湿ケアを続けましょう。ヒアルロン酸やコラーゲンなどが配合された、保湿力の高いクリームを補うことがポイントです。
また、肌のうるおいを守るためには、洗い方も見直すことも大切。洗顔は多くても朝晩の1日2回まで、クレンジングは刺激の少ないミルクやクリームタイプでやさしく落とすことをおすすめします。

肌をこすらない

肌をこすると角質が剥がれて、その隙間から水分が蒸発しやすくなってしまいます。特に、乾燥している肌にピーリングや拭き取りケアは禁物です。たとえ肌がゴワついていても、しばらくは保湿のみの必要最低限なケアで様子を見ましょう。
また、化粧水などのスキンケアアイテムはコットンを使わず、手のひらでなじませたほうが◎。肌への刺激を減らすことができますよ。

βカロテンや鉄分を摂る

βカロテンは体内で必要な分だけビタミンAに変わり、肌の健康を保ってくれます。にんじん、かぼちゃ、小松菜、ほうれん草などに多く含まれていますから、積極的に取り入れましょう。
また、鉄分は血流を促したり、コラーゲン生成を高めたりするために欠かせない栄養素。鉄分が豊富な赤身肉、レバー、あさり、大豆製品なども、こまめに食べるようにしましょう。

紫外線対策を万全に

肌の健康を保つためには、紫外線対策も必要不可欠です。特に春の乾燥した肌は、紫外線ダメージを受けやすい状態になっています。十分に保湿してから、日焼け止めをムラなく塗りましょう。紫外線を浴びやすい額や鼻、頬骨辺りは、日焼け止めを重ね塗りすると安心です。日焼け止めも、できるだけ保湿効果の高いものを選んでくださいね。

春なのにまだ肌が乾燥する……今すぐ始めたい“うるおいケア”

肌の乾燥を放っておくと、ニキビ、かゆみ、赤み、ゴワつきなど、多くのトラブルを招いてしまいます。春こそ徹底した乾燥肌対策をおこなって、トラブルを引き寄せない、みずみずしく元気な肌を保っていきたいですね。

RAS A.I.33 (33g)

RAS A.I.33 (33g)
A.I.33はオールインワンパッククリーム!様々なスキンケア化粧品を使わなくてもこれ1つでOK!手間を節約、お財布にも嬉しい新世代の高機能パック。
詳しい商品情報はこちら



現在のカゴの中

合計数量0点

商品金額0円

5,000円以上のご購入で送料無料

代引手数料無料

クーポンのご使用で割引を受けられます!お持の方はこちらから

カートを見る
発送日目安発送日目安
  • 取り扱い店舗取り扱い店舗
  • よくある質問よくある質問
  • お問い合わせお問い合わせ
  • プライバシーポリシープライバシーポリシー
  • 特定商取引法について特定商取引法について
  • サイト利用規約サイト利用規約
  • 若さの秘訣ブログ若さの秘訣ブログ

ログイン

メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら